ホームティーチャーの気になる「収入」のこと

ホームティーチャーのお給料は?

ホームティーチャーってどれくらい収入が入るのかしら?なんて思っている人もいると思います。 当然、生徒さんが集まんないと収入はゼロです。
でも、逆に生徒さんがゼロでも、マイナスにはならないんですよね。(←ここ重要!)
だからある意味、ホームティーチャーをやるにあたって、とても気を楽にやっていけるとも言えます。

よく皆さんが思い違いをしている部分は「ホームティーチャーになるためにお金が必要じゃないか?」と思っている部分じゃないでしょうか。

これは大きな間違いです。

ホームティーチャーになるために、あなたは契約金の3万円のみの支出です!!
もう一度言いますが、ホームティーチャーの資格を取るための多額のお金は全く必要ありません。

ホームティーチャーの収入

つまり、あなたは多額の資金などは全く必要なく、ECCジュニアの教室を開くことが出来ます。 では次にホームティーチャーの収入を見ていきましょう!

ホームティーチャーの収入と年収

やはり初めはここが一番気になるところになるのではないでしょうか。 ホームティーチャーの収入は、イコール生徒数と考えればいいです。

生徒さんの月謝の50%が教室運営者(ホームティーチャー)の方の毎月の収入になります。

ECCジュニアの月謝っていくらでしょうか?

まずは一番スタンダードなコースの英語、英会話コースの入学金と月謝を見てみましょう。

2・3歳児
入学金5,500円(税込)、月謝6,600円
4,5歳児/幼児(PB)
入学金5,500円(税込)、月謝7,700円
小学生1~3年生/基礎(PF)
入学金5,500円(税込)、月謝6,600円
小学生4~6年生/初級(PE)
入学金5,500円(税込)、月謝6,600円
中学1年生/JE、中学2年生/JI、中学3年生/JA
入学金5,500円(税込)、月謝8,800円

※税込の表示価格には消費税10%が含まれています。

単純に、上の各クラスの生徒数を集めれば、おのずと毎月の収入が計算できますね。 月収入については、生徒数に応じた収入配分率に基づき決定いたします。
※ここでの「収入」とは「売上(授業料・入学金の総額)ーECCへのロイヤリティ」のことを指します。 つまり人数が多いほど、ホームティーチャーの収入もより高くなっていく仕組みなんです。

ホームティーチャーの収入事例

多くの生徒さんを集めれば、それだけ収入はアップします。 ただ教室を開くにあたって、当然準備時間も必要ですし、それぞれのお子さんや親御さんとの対応も必要になってきます。

自分で教えることができる人数をまずは確保することが重要です。 自分の能力以上の生徒さんを集めても教えられなければ、すぐに辞めていきます。

自分の能力にあった生徒人数をまずは集めること。 これによって、月の収入が大体わかります。

あとは教室を運営しながら、クラスを増やしたり、コマ数を増やしたりしながら、募集生徒数を徐々に増やしていけばいいでしょう。

ちなみに大体1年目のホームティーチャーさんの平均的な収入は、およそ7,8万前後でしょうか。 これは当然旦那さんの扶養家族として税金の掛からないように調整されている方が多いからだと思います。

ここら辺はまずは目安と見ていればいいと思いますよ。

Aさんの1年目:週2回、生徒数11名(のべ18名) →  収入47,000円

Aさんの2年目:週4回、生徒数44名(のべ64名) → 収入252,000円

生徒を集めるのが大変そう・・・

生徒募集

皆さん初めてこういった教室を開く方は、やはり教室をうまく運営できるのか?生徒を集めることができるのか?と心配されます。

でもここの部分こそが、ECCジュニアの実力と経験が生きてきます。

ECCジュニアは今も日本全国で続々と新しい教室を開設しています。 教室を運営する場合は、必ずECCジュニアスタッフがサポートとしてしっかりついてくれます。 わからないこと、これからどうすればいいのか、不安や心配事も全て受け止めてくれます。 あなたは安心して、生徒集めに関して任せてもらえればいいのです。

これはECCジュニアが持っているノウハウと地域ごとにしっかりと分析されたデータ、そしてそれをうまく利用してスタッフとともに教室を運営しているからなのです。

ココだけの話、これまで1万を超える教室を運営していますが、生徒集めが上手くいかなくてゼロだったという事例は皆無なんです。 もうあなたは大船に乗ったつもりで、ホームティーチャーとしての役目をやってくれればいいのです。

もちろん、収入面では生徒数がカギを握っていますが、これは貴方自身の自由になる時間、カリキュラム、クラスなどを考慮して決まってきますので、 あとはあなたのやる気次第でどんどん収入もアップする仕組みになっているのです。


子どもに英語を教える

ホームティーチャーの資料請求

ホームティーチャーという仕事

今「資料請求」に応募すれば、お住まいのお近くの説明会に簡単にすぐ参加できます。
説明会は日本全国で行っています。まずは説明会に参加してみて、直接ECCジュニアスタッフに色々と疑問点や不安な点などを聞いてみましょう。きっとこちらもすぐに解決します。 もちろん資料請求をしてみて、実際に内容をよく吟味してからの説明会参加でもOKです。 まずはECCジュニアのホームティーチャーとはどういったお仕事なのか、内容をしっかり理解してもらいたいですね。

このホームティーチャーの募集は今の時期が最も多い時期となります。
来年の4月に新入生となる子どもたちに合わせて、ご自身の教室を開講するにはうってつけの時期なのです。逆に言うと今の時期を逃すとこれからなかなかチャンスが来ないとも言えます。 だからこそ今がチャンスなのです。

ホームティーチャーになると、ECCジュニアスタッフが万全の態勢でバックアップ致します。 手取り足取り教室運営のノウハウを惜しみなくつぎ込みます。
教室開講までの研修、教材の無償提供、教室内装の備品提供、開講準備、そして特に生徒募集については認知度抜群のECCジュニアの長年の実績と信頼で地域でのチラシやWEB広告などを使って、思っている以上に生徒を集めることができるでしょう。 だからこそ、あなたは何も心配することはありません。特に初めに開講するのにお金がかかるんじゃないかと心配している方もいると思いますが、こちらは手出しのお金はほぼ掛からないです。

こういった心配事も含めて、まずは「資料請求」→「説明会参加」に行ってみて、実際に詳しくECCジュニアスタッフの説明を聞いて下さいね。

ホームティーチャーの資料請求

追伸

子どもの育児と仕事が両立できて、いくつになってもどこにいっても続けられるお仕事として、今主婦の注目を集めているECCジュニアのホームティーチャーというお仕事。 資格は特に必要ありません。基礎的な学力(中学レベル)とやる気さえあれば、OK!

自分の都合のいい時間帯だけを使って教室を開いて子ども達に英語を教えます。

なんといっても全国にいるECCジュニアのスタッフが事細かに支援サポートをしてくれますから、安心してやっていくことができます。

少しでもご興味があれば、資料請求してみましょう。
そこからじっくり検討して、説明会への参加をお決め下さい。ホームティーチャーになるには、今の時期が1年のうちで一番いい時期となります。 家庭と仕事の両立ができる主婦の強い味方が、ホームティーチャーです。

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