ECCジュニアのホームティーチャーになったばかりの先生インタビュー

新潟にある藤沢教室の「児玉あゆ美」先生にインタビュー(2021年4月開講)

児玉あゆ美先生
児玉あゆ美先生
まずは簡単な自己紹介をお願い致します。
年齢は40歳です。主人と子ども3人(小4、小1、年少)で暮らしています。 教室は開講して2年目になります。 以前はウェディングプランナーの仕事をやっていましたが、コロナの影響もありましたし、 土日が休めない等で、もっと子ども達との時間を作りたいと考えていました。
ホームティーチャーになろうと思ったきっかけは何ですか?
いつか英語に携わりたいという思い、また大学も英文科でしたし、子どもも大好きでした。 それでテレビCMを見て、いつか「応募したい」と思ったのがきっかけです。
応募はすぐにされたのですか?
その時やっていた仕事は、コロナの影響や今後も結婚式場でという不安、本当にこの仕事でいいのか?という気持ちがありましたので、 もっと自分にとって「やりがいのある仕事」をしたいという思いで探していた先にホームティーチャーがありました。
説明会に参加されてどうでしたか?
実は3回ほど説明会には参加しました。 説明会に参加はしたけど、出産と育児でホームティーチャーになりたいという思いとは裏腹に、なかなかタイミングが合わない時期が続きました。
教室をやろうと決断したのは?
説明会に参加するたびにやってみたいという気持ちも大きくなり、旦那も「やりたいんでしょう」という言葉で背中を押してくれました。
教室開講にあたり、コロナ対策など心配はありませんでしたか?
教室の感染対策をキチンとすれば大丈夫という思いもありましたし、保護者の方もそれほど心配していなかったですね。
生徒さん集めはいかがでしたか?
生徒募集は思っている以上に大変でした。 自分の子どもには小さい頃から英語を学ばせたいと思っていましたけど、実際は周りの英語教育への熱量はバラバラでした。 教室の周辺には小学校がありそこはマンモス校で、幼稚園も区内に3園ありましたので、子どもは沢山いるという環境です。 募集に関しては、チラシ配りやポスター貼り、あと知り合いに声をかけてということもしました。
現在の教室運営についてお聞かせ下さい。
教室は実家を使って行っています。 生徒さんは、年中さんから中3まで30名ほどです。あと大人(ECCシニア)の生徒さんも2人いらっしゃいます。 週の火曜から土曜までで1日3コマ程度の授業を行っています。 1日のスケジュールは、夜予習できないので朝5時起き、それから1時間ちょっと予習をして朝ごはん、 もうひとつ以前からの式場関係の仕事もやっていて、それがあるときは大体6時間ほど働き、 夕方レッスンの時は、両家の祖父母に子どもの世話をお願いしています。 また家族で過ごす時間を大事にしたいので、日曜と月曜は家族の時間としてあります。
自身のお子さんも教室に参加されているのですか?
真ん中の子どもが現在レッスンに参加していて、一番下は来年から受けさせるつもりです。
ECCジュニアのサポートについていかがでしたか?
チラシ配りや声掛け、わからないことも電話ですぐに答えてくれるのがとても心強いです。 教室運営も今のところ大きなトラブルもありません。 またECCジュニアの取り計らいで、同じホームティーチャーの先生と知り合いになれて、そこで相談できたのもよかったです。
先生になられて嬉しかったことなどありましたか?
もともと教えることは大学時代に教員免許をとっていましたし、また前の仕事で後輩にも指導していたので特に抵抗はありませんでした。 実際に教えていて、生徒さんが「わかった!」という反応をしてくれた時や「学校で良い点とったよ!」と報告してくれるのは、 この仕事じゃないと経験できないと思うし、本当に嬉しいですね。
今後の目標は?
今後、人数はどれくらいがマックスかはまだ未定ですが、生徒さんとのレッスン時間や家族の時間を大切にしながら、 今の状態をキープする感じで、クラスで人数が少ないところを今後補充する形でやりたいと思っています。
これからホームティーチャーになりたいと思っている方へ一言

私もそうでしたけど、新しいことに挑戦することは勇気がいることだと思います。

大変だけど自分の夢に向かって前進した時に、日々の生活が楽しく充実している、そういったことを感じてほしいですね。

研修期間は大変でしたし、自分にできるかなと不安もあったけど、 「ホームティーチャーになるという決断」をしたことは本当によかったと思います。

一歩踏み出して楽しい時間を共有できたらうれしいなと思います。

子どもに英語を教える

ホームティーチャーの資料請求

ホームティーチャーという仕事

今「資料請求」に応募すれば、お住まいのお近くの説明会に簡単にすぐ参加できます。
説明会は日本全国で行っています。まずは説明会に参加してみて、直接ECCジュニアスタッフに色々と疑問点や不安な点などを聞いてみましょう。きっとこちらもすぐに解決します。 もちろん資料請求をしてみて、実際に内容をよく吟味してからの説明会参加でもOKです。 まずはECCジュニアのホームティーチャーとはどういったお仕事なのか、内容をしっかり理解してもらいたいですね。

このホームティーチャーの募集は今の時期が最も多い時期となります。
来年の4月に新入生となる子どもたちに合わせて、ご自身の教室を開講するにはうってつけの時期なのです。逆に言うと今の時期を逃すとこれからなかなかチャンスが来ないとも言えます。 だからこそ今がチャンスなのです。

ホームティーチャーになると、ECCジュニアスタッフが万全の態勢でバックアップ致します。 手取り足取り教室運営のノウハウを惜しみなくつぎ込みます。
教室開講までの研修、教材の無償提供、教室内装の備品提供、開講準備、そして特に生徒募集については認知度抜群のECCジュニアの長年の実績と信頼で地域でのチラシやWEB広告などを使って、思っている以上に生徒を集めることができるでしょう。 だからこそ、あなたは何も心配することはありません。特に初めに開講するのにお金がかかるんじゃないかと心配している方もいると思いますが、こちらは手出しのお金はほぼ掛からないです。

こういった心配事も含めて、まずは「資料請求」→「説明会参加」に行ってみて、実際に詳しくECCジュニアスタッフの説明を聞いて下さいね。

ホームティーチャーの資料請求

追伸

子どもの育児と仕事が両立できて、いくつになってもどこにいっても続けられるお仕事として、今主婦の注目を集めているECCジュニアのホームティーチャーというお仕事。 資格は特に必要ありません。基礎的な学力(中学レベル)とやる気さえあれば、OK!

自分の都合のいい時間帯だけを使って教室を開いて子ども達に英語を教えます。

なんといっても全国にいるECCジュニアのスタッフが事細かに支援サポートをしてくれますから、安心してやっていくことができます。

少しでもご興味があれば、資料請求してみましょう。
そこからじっくり検討して、説明会への参加をお決め下さい。ホームティーチャーになるには、今の時期が1年のうちで一番いい時期となります。 家庭と仕事の両立ができる主婦の強い味方が、ホームティーチャーです。

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