ECCジュニアのホームティーチャーになったばかりの先生インタビュー

大阪にある宇保町4丁目教室の「村川沙紀」先生にインタビュー(2022年4月開講)

村川沙紀先生
村川沙紀先生
まずは簡単な自己紹介をお願い致します。
年齢は36歳で、今年5月に結婚して現在は夫と2人で暮らしています。 それまで会社員を10数年やっていました。
ホームティーチャーになろうと思ったきっかけは何ですか?
会社員を10数年やっていましたが、前々職がECC外語学院のスタッフでしたので、ECCジュニアとは繋がりはありました。
そもそものきっかけは、まず前提として英語が好き、子どもが好きということもあり、 大学生になってからアメリカに行った時、本当に英語が好きだと思ったことです。
そしてこれからの働き方を考えていた時、「英語を使った仕事」「自分がしっくりくるものを見つけたい」、 自分の人生と向き合い、これからの人生、「本当にやりたいことを仕事にしたい」と考えたのが第一歩になります。
応募はすぐにされたのですか?
ECC外語学院のスタッフだった時には、途中から子どもを教えることもやっていましたし、子どもに英語を教えるのが天職と思っていました。
ただ仕事としてはやっていけないのではないかとも思っていたので、 どうやったら生活が成り立つか、可能か不可能かを自分で決められるようになり、がんばれば手が届くのかなと思えてきて応募しました。 実際は希望的観測が5割ですね。
家では夫と互いの生活を尊重して、家事を分担していますし、仕事への理解もあり、 お互いが好きなことを仕事にするのが大事だと思っているので問題はありませんでした。
説明会に参加されてどうでしたか?
はじめはすぐに開講を、とは考えていませんでした。もう少し後、何年か後にやろうと思っていましたので、 とりあえず説明会には行ってみたらいいか、とそんな軽い気持ちで参加しました。
実際に説明会に参加してみて思ったのは、スタッフさんは皆さんとてもフレンドリーでした。 さらにテキストが私がいた当時に比べても格段にレベルアップしていて、こんなにもよくなっていたんだと驚きました。 これが私の背中を押す部分にもなったと思います。
正直やっぱりやりたいかな、何年か後にやるのがもったいないと思い始めたんです。 これが教室開講へのキッカケです。
教室開講にあたり、コロナ対策など心配はありませんでしたか?
テナントを自宅から遠い場所で借りています。 この場所は、事前に市場などリサーチして決めました。 研修は12月から始めて、そのあと物件探しを行い、無料体験は1月末からやっていました。 ちょうどオミクロンが流行っていた頃で、集客を少し甘く見過ぎたと思ましたね。
生徒さん集めはいかがでしたか?
生徒募集はポスティングやチラシ配りを行いました。 はじめはオミクロンの影響なのか全然人が集まりませんでしたが、 開講前になってやっとオミクロンが収まってきたのか、一気に駆け込みで生徒さんが集まった感じです。
コロナ対策としては、基本的な教室の換気等をやっています。
現在の教室運営についてお聞かせ下さい。
今年4月に開講して3ヶ月目になります。
生徒さんは16名、下は3歳から中2まで週5でやっています。 実質の労働している時間は最終授業から逆算して大体7,8時間を目途に教室に来るようにしています。 教室を運営してみて思ったのが、とにかく楽しいですね。
ECCジュニアのサポートについていかがでしたか?
ECCジュニアのサポートは、開講前にはポスティングなどを手伝ってもらったり、レッスンで問題があった時に電話で相談したりしています。 このサポートはやっぱり心強いですね。
先生になられて嬉しかったことなどありましたか?
私の教室は「保護者への寄り添い」を大切にするのがモットーです。 生徒さんは勿論ですが、保護者様が笑顔でいてくださること、安心してくださることに喜びを感じています。
今後の目標は?
目標は、自分が教えているお子さんが大学生になった時に、自分の教室に副講師として来てもらうのが夢です。 それを叶えるためには、まず今の生徒さんの英語上達は必須です。 そういった生徒さんが大きくなるまで、それまで自分は教室を20年近くやっていくことになりますので、これが今の目標です。
これからホームティーチャーになりたいと思っている方へ一言

ホームティーチャーに関わらず、何かをやらない理由はいくらでも探せます。 でもそこを乗り超えたら、想像以上のものが待っています。

実際にやってみると、日常の中では味わえない感情が生まれてきます。

この仕事は一言でいうと「楽しい!」。 仕事をしているのに、私の周りからは「いいオーラが出ている」と言われます。

愛を持って仕事をしたいと考えているのなら、ホームティーチャーは本当におすすめです。

子どもに英語を教える

ホームティーチャーになるまで

ホームティーチャーという仕事

今「資料請求」すれば、お住まいのお近くの説明会に簡単にすぐ参加できます。
説明会は日本全国で行っています。まずは説明会に参加してみて、直接ECCジュニアスタッフに色々と疑問点や不安な点などを聞いてみましょう。きっとこちらもすぐに解決します。 もちろん資料請求をしてみて、実際に内容をよく吟味してからの説明会参加でもOKです。 まずはECCジュニアのホームティーチャーとはどういったお仕事なのか、内容をしっかり理解してもらいたいですね。

このホームティーチャーの募集は今が最も多い時期となります。
4月に新入生となる子どもたちに合わせて、ご自身の教室を開講するにはうってつけの時期なのです。逆に言うと今の時期を逃すとこれからなかなかチャンスが来ないとも言えます。 だからこそ今がチャンスなのです。

ホームティーチャーになると、ECCジュニアスタッフが万全の態勢でバックアップ致します。 手取り足取り教室運営のノウハウを惜しみなくつぎ込みます。
教室開講までの研修、教材の無償貸与、開講準備、 そして特に生徒募集については認知度抜群のECCジュニアの長年の実績と信頼、地域でのチラシやWEB広告などを使って、思っている以上に生徒を集めることができるでしょう。 だからこそ、あなたは何も心配することはありません。

こういった心配事も含めて、まずは「資料請求」→「説明会」に参加してみて、実際に詳しくECCジュニアスタッフの説明を聞いて下さいね。

ホームティーチャーになるまで

はじめの一歩

家事や仕事が両立できて、いくつになってもどこにいっても続けられるお仕事として、今主婦の注目を集めているECCジュニアのホームティーチャーというお仕事。 資格は特に必要ありません。基礎的な学力とやる気さえあれば、OK!

自分の都合のいい時間帯だけを使って、自宅や貸会場で教室を開いて子ども達に英語を教えます。

なんといっても全国にいるECCジュニアのスタッフが事細かに支援サポートをしてくれますから、安心してやっていくことができます。

少しでもご興味があれば、資料請求してみましょう。
そこからじっくり検討して、説明会への参加をお決め下さい。ホームティーチャーになるには、今が1年のうちで一番いい時期となります。

家庭と仕事の両立ができる主婦の強い味方が、ホームティーチャーです。

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