ECCジュニアのホームティーチャーのコラム

英語を教えるのに重要な事は自分が一番楽しむ事

興味の持てる教材を使おう

■興味の持てる教材を使おう
英語学習について、市販されているテキストや問題集を準備して行うものと思っているが多く、このことは教える側にも共有されています。 しかし英語を勉強するにあたって、何も決まった教科書や問題集を使って行わないといけないというルールはないはずです。 英語を上達するためには、興味を持つことや勉強することが楽しいと思わせることが大事です。 そして教わる方だけでなく、教える側も楽しむことが重要です。

教える側も楽しく

実は人の笑顔や嬉しい表情を見ると、周りの人間も同じような感情になるといわれています。 これはミラーニューローンという神経細胞の一種が影響していて、協調性を重視する人間の古くからの習性が関係しているとされます。

つまり教える側が嬉々として、英会話のレッスンをしていると、生徒も楽しくなるのです。 相手に勉強について興味を持ってもらうためには、自分が学習を楽しいと感じることが何よりも大事なのです。 そのために、最近のニュースをテレビや新聞からピックアップしてみる、洋楽を聞く、さらには海外の映画やドラマを一緒に見て勉強するといったアプローチを取り入れてみてもよいでしょう。

マンツーマンで教育することも効果が

■マンツーマンで教育することも効果が
1人で多くの生徒に授業をするとなると、個々の生徒の顔が見えにくくなります。 そこで生徒と一対一で授業をするマンツーマンの授業方法も有効なアプローチになります。 マンツーマンであれば、生徒の顔がよりはっきりと見えてきます。 「この部分はわかっているな」とか「この部分に納得していないかもしれない」といったことが生徒の表情から見てとれるでしょう。

その部分を生徒が理解してくれれば、先生としては「やっとわかってくれた」という充実感や達成感を味わえます。 その先生の「やった」といううれしい気持ちは、先ほど紹介したように生徒にも伝播していきます。 また生徒にとっても、「先生は自分の学力がアップすることを期待している、そのための手助けをしてくれるから信じてついていってみよう」という気持ちになるでしょう。

互いの信頼関係

このようにお互いの信頼関係も構築されることで、学習効果のアップも期待できるのです。 もし英語の授業を行っていて、生徒の学力をさらにアップしたければ、このようなマンツーマンスタイルによる勉強法も模索してみるとよいでしょう。 このように授業をする側の姿勢が変わるだけでも、英会話などの理解度もアップする可能性は十分あるのです。

子どもに英語を教える

ホームティーチャーになるまで

ホームティーチャーという仕事

今「資料請求」すれば、お住まいのお近くの説明会に簡単にすぐ参加できます。
説明会は日本全国で行っています。まずは説明会に参加してみて、直接ECCジュニアスタッフに色々と疑問点や不安な点などを聞いてみましょう。きっとこちらもすぐに解決します。 もちろん資料請求をしてみて、実際に内容をよく吟味してからの説明会参加でもOKです。 まずはECCジュニアのホームティーチャーとはどういったお仕事なのか、内容をしっかり理解してもらいたいですね。

このホームティーチャーの募集は今が最も多い時期となります。
4月に新入生となる子どもたちに合わせて、ご自身の教室を開講するにはうってつけの時期なのです。逆に言うと今の時期を逃すとこれからなかなかチャンスが来ないとも言えます。 だからこそ今がチャンスなのです。

ホームティーチャーになると、ECCジュニアスタッフが万全の態勢でバックアップ致します。 手取り足取り教室運営のノウハウを惜しみなくつぎ込みます。
教室開講までの研修、教材の無償貸与、開講準備、 そして特に生徒募集については認知度抜群のECCジュニアの長年の実績と信頼、地域でのチラシやWEB広告などを使って、思っている以上に生徒を集めることができるでしょう。 だからこそ、あなたは何も心配することはありません。

こういった心配事も含めて、まずは「資料請求」→「説明会」に参加してみて、実際に詳しくECCジュニアスタッフの説明を聞いて下さいね。

ホームティーチャーになるまで

はじめの一歩

家事や仕事が両立できて、いくつになってもどこにいっても続けられるお仕事として、今主婦の注目を集めているECCジュニアのホームティーチャーというお仕事。 資格は特に必要ありません。基礎的な学力とやる気さえあれば、OK!

自分の都合のいい時間帯だけを使って、自宅や貸会場で教室を開いて子ども達に英語を教えます。

なんといっても全国にいるECCジュニアのスタッフが事細かに支援サポートをしてくれますから、安心してやっていくことができます。

少しでもご興味があれば、資料請求してみましょう。
そこからじっくり検討して、説明会への参加をお決め下さい。ホームティーチャーになるには、今が1年のうちで一番いい時期となります。

家庭と仕事の両立ができる主婦の強い味方が、ホームティーチャーです。

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