私にもホームティーチャーってできるの?

  • 子どもに英語を教えたい!
  • でも今まで人に教えたことがない!
  • 子どもがいるから仕事がなかなかできない!

それでもできますか?
「はい、大丈夫です!!」

ECCジュニアのホームティーチャーは、自宅または近くの貸会場で教室を開いて、近所の子どもたちに
です。

ECCジュニアのホームティーチャー
資料請求

貴方も「ホームティーチャー」に!

ホームティーチャーになるために、資格や経験などは一切必要ありません!! 育児や家事に追われてなかなか時間がとれない、仕事が見つからない、そんな方でもホームティーチャーになれます。

ECCジュニアでしかできない50年以上培ってきた長年の実績と徹底的なサポートで、貴方の仕事をお手伝いします。 日本で最高峰のカリキュラムと呼ばれている英会話教室を開く今が「絶好のチャンス」です。

ホームティーチャーの無料の資料請求

まずは無料の資料請求をして下さい。 その資料を見ながら、他とも比較しながらじっくりと考えてみましょう。

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ECCホームティーチャーの収入について

お仕事をお探しの主婦の方にとって、最も気になるポイントが「ホームティーチャーの収入」です。
「ホームティーチャーはどれくらい稼げるの?」「始めるのにどれくらい費用がかかるの?」など、 ここではホームティーチャーの収入の仕組みや経費、月々どれくらいの収入が得られるのかをご紹介しますね。

収入の仕組み

貴方が開く英会話教室の売上から、ECCへのロイヤリティを除いた金額が、ホームティーチャーの収入になります。

毎月、ホームティーチャーが教室の売上をECCに報告し、その報告に基づいて算出したロイヤリティをECCへ支払う仕組みになります。 またホームティーチャーは個人事業主であるため、所得の区分は「給与所得」ではなく「事業所得」である点も押さえておきましょう。

ECCへのロイヤリティとは

ECCジュニアの看板を借りて教室を運営していきますので、当然ECCへ支払うロイヤリティがあります。 このロイヤリティの金額は、スタート時点は50%から始まり、生徒数に応じて最大23%まで下げることができます。

つまり生徒数を増やせば増やすほど、ホームティーチャーの収入は増えることになります。

また一人の生徒さんを一人とカウントするのではなく、受講しているコースの数だけ「のべ人数」としてカウントしていきます。

ECCジュニアには、英会話のオプションや知育、漢字・計算のプリントなど、教えやすいコースがたくさんあります。 1人の生徒が複数のコースを受講するケースが多いため、のべ人数が増えやすく収入も伸びやすいのが特長です。

経費について

英会話教室を運営していくには、自宅で教室を開講しても少なからず日々の経費が掛かってきます。

経費について、大きなものは2つあります。
ひとつは、自宅ではない近くの貸スペース等で教室を借りる賃貸料と、もうひとつは生徒募集にかかる広告宣伝費になります。

貸会場等の賃貸料は場所や広さ等によっても大きく変わってきますし、自宅で教室を開く方も大勢います。 大きな経費として考えるのはやはり「広告宣伝費」と言えるでしょう。

でも安心して下さい。開設初年度はECCから「募集活動応援費」として50,000円が支給されます。 この応援費で初期費用の一部を賄うこともできますし、さらに広告宣伝費に充てて生徒獲得を狙うこともできます。 費用のサポートがあるのはありがたいですね。

およその目安ですが、開講後~2・3年目の教室で、年間30,000円〜100,000円程度かかる計算になります。 月々2,500円~8,000円程度ですが、通常時と生徒募集シーズンで差があります。 さらに配偶者の扶養の範囲内で教室運営したい方や、教室を大規模に発展させたい方など、ホームティーチャーには様々な方針の方がいます。 「何人くらいの生徒を集めるのか」つまり広告宣伝費をどれくらいかけるのかは、ホームティーチャーが自由に判断できます。

事業を始める初期費用としては、かなり少額でスタートできる印象ですね。

月々のホームティーチャーの収入事例

教室を開設してから収入がどのように増えていくのか、シミュレーションを見てみましょう。
※シミュレーションのモデルは取材を基に作成したものであり、実際の生徒数・収入を確約するものではありません。

「夫の扶養を超えない範囲で収入を増やしていきたい」
A先生 35歳 自宅で開講
主婦1

社会保険の被扶養者の範囲である月収約100,000円を目指したA先生。 ほぼ目標に達した3年目からは、範囲を超えないようクラスに定員を設け、 店員に満たない人数だけ募集して、自分のペースで教室運営を続けています。

収入例A
「会社員時代くらいの収入を目指したい」
B先生 46歳 自宅で開講
主婦2

在宅の仕事を希望し、会社を辞めてホームティーチャーを始めたB先生。 会社員時代の収入を目標に、広告宣伝だけでなく追加受講で「のべ人数」を増やす営業活動も徹底。 4年目には目標達成できる見込みで、忙しいながらも充実した日々を過ごしています。

収入例B
「テナントで開講して事業を拡大したい」
C先生 44歳 レンタルスペースで開講
主婦3

宣伝効果の高いテナントでの開講を希望していたC先生。 1年目は経費面のリスクを避けてレンタルスペースで開講。 2年目から物件探しを開始し、3年目でテナントへ移転しました。 念願のテナント教室で、緊張感もありつつ事業拡大に意欲を燃やしています。

収入例C

ECCホームティーチャーとしての仕事は、多くの人にとって魅力的な選択肢となっています。

実際の収入や待遇について知ることで、より明確なキャリアプランを描くことができるでしょう。

ECCジュニア講師の給料の実態<1日のタイムスケジュール>

自分の空いた時間を有効に使って、教室を開いて、家事や育児に手を抜くことなくホームティーチャーのお仕事と両立ができます。

ホームティーチャーは、「基礎的な学力」「やる気」さえあれば、誰でもなることができます。 午前中に家事をやって、午後夕食の買い物などをしたあと、子どもの学童や延長保育、両親からの援助などでレッスン中は子どもを見てもらいながら、夜は家族揃って過ごすことができます。

タイムスケジュール

教室も毎日開いているわけではないので、1年目や2年目ぐらいはまだまだ時間的な余裕は十分ありますね。

上のスケジュールでパートの仕事と比較をしてみましょう!

時給900円のパートをやった場合、月に7万円を稼ごうと思ったら、約77.8時間働く必要があります。これは1日5時間パートをしたとして大体1ヶ月16日間働きに行かなくてはいけない計算になります。

一方、ECCジュニアでホームティーチャーをやった場合、週にたったの2日か3日の午後だけ授業を行って、生徒数合わせて22名以上を集めれば同じ金額以上の報酬を稼ぐことができるのです。

同じ金額を稼ごうとしても、やっぱり時間的な余裕と自宅でできる仕事という点では、圧倒的にホームティーチャーがいいですね♪

ECCジュニア講師としての給料は、業界内での位置付けや評価によって変わってきます。

しっかりとした情報をもとに、自分のキャリアを考えることが大切です。

ホームティーチャーの収入

仕事の不安を解消する体制づくりはバッチリです。

ホームティーチャーは決して「楽して稼げる」お仕事ではありませんが、それは世の中のどの仕事にも共通して言えることですよね。 ただ、ホームティーチャーのメリットとして挙げられるのは、「努力次第でどんどん収入をアップできる」という点。 これは、会社勤めやパート勤務にはないメリットです。

さらに、働き方が自由であることや、何より「子どもが好き」「英語が好き」「教育に携わりたい」方にとっては、ホームティーチャーは天職と言えるのではないでしょうか。

子どもがまだ小さくて、時間がなかなかとりずらい

子どもがまだ小さい

ECCジュニアの教室はあなたが自由になる時間に合わせてタイムテーブルを作っていきますので、時間の融通はかなりあると思います。 また家事・育児との両立の工夫など、ECCジュニアの担当スタッフが具体的にアドバイスいたしますので、お気軽にご相談ください。

自宅では教室が開けない。

テナント
テナントや公民館、集会所などの月貸し、時間貸しを利用して教室を開設することも可能です。 まずは説明会にてスタッフへご相談ください。

今まで英語は好きだったけど、教えるとなると・・・

英語は好き

当然初めて人に教える方が大半なんです。だからECCジュニアではホームティーチャーになられる方にECCジュニア独自のカリキュラムを組んだ研修をしっかりと受けて頂きます。 もちろん生半可な気持ちでは課題をこなすのは大変だと思いますが、この研修を修了すれば晴れてECCジュニア教室の講師として活躍できます。 ちなみに教えるにあたり必要な教材は全てECCジュニアがご提供します。

生徒を集めるのが大変そうです。

生徒集め

ご安心下さい。確かに初めて教室を運営しようと思ったら、初めの生徒集めに苦労しそうな感じですが、ここでもECCジュニアの担当スタッフが全面的にバックアップ致します。 TVCMやネット広告の配信から、地域限定の折り込みチラシまで充実の広告展開を行いますので、全く心配は要りません。

安心のECCジュニアのサポート体制

なぜ育児に追われている主婦が、ホームティーチャーの仕事をすることができるのでしょうか?

それは第一に、まず自分の都合のいい時間に教室を開くことができます。 毎日やるのではなく、「週に3日午後の4時間だけ」と自分で決めることができます。

そして次に、初めて教室を開くには生徒を集めないといけません。
この生徒集めですが、これはECCジュニアの豊富な実績による圧倒的な集客力とノウハウがあります。

TVCMやネット広告で認知度は十分高いですから、あとは自分の教室への生徒募集をチラシなどを使って、地域の子ども達やその親御さんへ告知します。 もちろんECCジュニアのスタッフが初めから徹底的にサポートしますから、ホームティーチャーの方はそのお手伝いをしている感覚です。

ECCジュニアのサポート

一番大切なことは、ECCジュニアスタッフのサポート体制がしっかりしていることです。 初めて教室を開講して、そして軌道に乗せるためのノウハウはしっかりとありますから、安心して教室を始めることができるのです。

つまりあなたがやることは、まずは「ホームティーチャーをやってみる」と決めるだけなんです。

ホームティーチャーの実態と評判!新米ホームティーチャーに突撃取材

全国のホームティーチャーをやっている新米の先生に会ってきました!
まだ始めたばかりの先生たちです。そんな初々しいホームティーチャーの方のインタビュー記事となっています。 是非ご覧下さい。

  • 児玉あゆ美先生
    藤沢教室  2021年4月開講

    もっと子ども達との時間を作りたいと考えていました。 自分にとって「やりがいのある仕事」をしたいという思いで・・・
    続き→
  • 松下裕未先生
    城南今吉野教室  2022年4月開講

    説明会はオンラインでやってもらいました。 生活はメリハリもありますし、忙しいけど楽しいですね・・・
    続き→
  • 村川沙紀先生
    宇保町4丁目教室  2022年4月開講

    本当にやりたいことを仕事にしたい。 正直やっぱりやりたいかな、何年か後にやるのがもったいないと思い始めたんです・・・
    続き→
  • 大崎あおい先生
    平町2丁目教室  2022年4月開講

    自分次第でどうにでもなる。 なんでもそうだと思いますが、どれだけ自分がそこでやりたいか、覚悟が必要です・・・
    続き→
  • 片岡久乃先生
    花屋町御前教室  2021年4月開講

    「効率よく時間を使いたい」「家庭との両立」が一番大きかった理由になります。 こんなに多くの子どもたちと知り合いになれるのはよかったと思います・・・
    続き→

ホームティーチャーとしての仕事の実態や評判は、多くの人にとって参考になる情報です。

実際の声や経験を知ることで、自分のキャリア選択に役立てることができます。

ホームティーチャーの資料請求

ホームティーチャーという仕事

今「資料請求」すれば、お住まいのお近くの説明会に簡単にすぐ参加できます。
説明会は日本全国で行っています。まずは説明会に参加してみて、直接ECCジュニアスタッフに色々と疑問点や不安な点などを聞いてみましょう。きっとこちらもすぐに解決します。 もちろん資料請求をしてみて、実際に内容をよく吟味してからの説明会参加でもOKです。 まずはECCジュニアのホームティーチャーとはどういったお仕事なのか、内容をしっかり理解してもらいたいですね。

このホームティーチャーの募集は今が最も多い時期となります。
4月に新入生となる子どもたちに合わせて、ご自身の教室を開講するにはうってつけの時期なのです。逆に言うと今の時期を逃すとこれからなかなかチャンスが来ないとも言えます。 だからこそ今がチャンスなのです。

ホームティーチャーになると、ECCジュニアスタッフが万全の態勢でバックアップ致します。 手取り足取り教室運営のノウハウを惜しみなくつぎ込みます。
教室開講までの研修、教材の無償貸与、開講準備、 そして特に生徒募集については認知度抜群のECCジュニアの長年の実績と信頼、地域でのチラシやWEB広告などを使って、思っている以上に生徒を集めることができるでしょう。 だからこそ、あなたは何も心配することはありません。

こういった心配事も含めて、まずは「資料請求」→「説明会」に参加してみて、実際に詳しくECCジュニアスタッフの説明を聞いて下さいね。

ホームティーチャーになるまで

申し込み画面の入力方法

資料請求の方法

ホームティーチャーへのお申し込みガイド

ホームティーチャーという仕事

ECCジュニアのホームティーチャーとしての役割は、多くの子どもたちの英語学習をサポートする魅力的な仕事です。この記事では、その申し込み方法と私の実体験に基づく感想を共有します。

ホームティーチャーとしての役割

ECCジュニアのホームティーチャーは、子どもたちの自宅での英語学習をサポートする役割を持っています。

教える内容

基本的な英語の文法や会話、ゲームや歌を通じた楽しい学習方法など、多岐にわたる内容を教えます。

対象年齢

主に幼児から中学生までの子どもたちを対象として教えます。

ホームティーチャーとしての最大の魅力は、子どもたちの成長を間近で見ることができる点です。毎回のレッスンで、子どもたちの英語スキルの向上や自信の育成を感じることができます。

また、自宅でのレッスンのため、子どもたちのリラックスした状態での学習をサポートすることができます。これにより、効果的な学習が期待できるとともに、子どもたちの英語に対する興味や楽しさを育てることができます。

ホームティーチャーは、子どもたちの英語学習の第一線で活躍するため、教育者としてのスキルや知識を日々磨くことが求められます。研修やサポート体制も整っており、安心して業務を行うことができます。

最後に、ホームティーチャーとしての経験は、将来的に教育業界でのキャリアアップにも繋がります。多くのホームティーチャーが、この経験を活かしてさらにスキルアップを目指しています。

申し込みの流れ

ホームティーチャーになるための申し込みは、オンラインで行うことができます。

オンラインでの申し込み

ECCジュニアの公式ウェブサイトにアクセスし、専用の申し込みフォームから必要な情報を入力します。

申し込みフォームには、氏名、住所、連絡先、資格情報などの基本的な情報を記入する欄があります。正確に入力し、間違いがないか確認しましょう。

情報の入力が完了したら、送信ボタンをクリックします。送信後、自動返信メールが届くので、その内容を確認してください。

返信メールには、説明会の日程や場所、持ち物などの詳細が記載されています。指定された日時に説明会を受けることで、ホームティーチャーとしての道が開けます。

その後、面接等を無事に通過すると、研修の日程や内容についての情報が提供されます。研修を受けることで、ホームティーチャーとしての業務を開始することができます。

必要な資格や経験

ホームティーチャーとしての資格や経験についての詳細を紹介します。

資格要件

特定の資格は必須ではありませんが、英語教育に関する資格を持っていると有利です。

例えば、TOEICやTOEFLなどの英語試験の高得点や、TESOLやTEFLなどの教育資格を持っていると、教育の質を高めることができます。

また、日本国内の英語教育関連の資格や、子ども向けの教育プログラムの資格も、ホームティーチャーとしての採用にプラスとなります。

経験要件

英語教育の経験は必須ではありませんが、子どもたちとのコミュニケーション能力や教育への情熱が求められます。

特に、子どもたちとの関わりの中での英語教育の経験や、留学経験など、実際に英語を使った経験があると、教育の幅が広がります。

また、ホームティーチャーとしての業務は、子どもたちの自宅で行うため、親御さんとのコミュニケーション能力も非常に重要です。

でも、ECCジュニアのホームティーチャーは、資格や経験は全く必要していません! その後の研修が充実していますので、ご安心下さい。

ホームティーチャーとしての魅力

ホームティーチャーとしての仕事の魅力や、私が実際に感じた点を共有します。

子どもたちとの絆

子どもたちと直接関わることで、彼らの成長を間近で感じることができます。

毎回のレッスンで、子どもたちの英語のスキルや自信が増していく様子は、教える側としても大きな達成感を感じます。

また、子どもたちからの感謝の言葉や笑顔は、ホームティーチャーとしてのやりがいを感じる瞬間です。

自分のペースでの仕事

自宅でのレッスンのため、自分のペースで仕事を進めることができるのも大きな魅力の一つです。

通勤の必要がなく、自分の好きな時間にレッスンを行うことができるため、プライベートとの両立もしやすいです。

また、一人一人の子どもたちとじっくりと向き合う時間を持てるので、質の高いレッスンを提供することができます。

自分のスキルや経験を活かして、子どもたちの英語学習をサポートすることは、非常に充実感のある仕事です。

ホームティーチャーになるまで

まとめ

ECCジュニアのホームティーチャーとしての仕事は、子どもたちの成長をサポートするやりがいのある仕事です。適切な申し込み方法を知り、この魅力的な仕事に挑戦してみてはいかがでしょうか。

資料請求の申し込み

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